マーケティングの方法のまとめページです。
ブログランキングのメルマガのカテゴリーで1位になり、安定的にPVも増えてきて収益もあげれるようになりました。これまでの経験から役に立ったやり方や情報をまとめてみましたので、皆様の参考になれば幸いです。

マーケティング仕組み作り

- ビジネス手法-DRM基本編
- 仕組み作り – DRM応用編
- デジタルマーケティング
- 安定した収入を得るための仕組み作り
- 世界一ずる賢い価格戦略
- ブログの仕組み – 記事量産システム
- ブログサイトのSEO対策 – Googleを味方にする
ビジネスをする上で、マーケティングを学ぶことは、非常に重要です。
例えば、DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)は売り込みのみの営業手法と違って、お客様から 「何らかの反応」 をもらい、反応してくれたお客様をターゲットにするマーケティング手法です。
DRMのメリットは、3ステップを経ることで、お客様の方から「商品を欲しい!」という状態を作り出せる点です。押し売りすることもなく、お客様自ら、「有料でもこの商品が欲しい!」という状態にしてくれるので、非常に効率が良いビジネスになります。
DRMには3つのステップがあります。それは、集客・教育・販売です。
簡単に言うと、
- Step1 集客 : お客さんを集めて、
- Step2 教育 : 購買意欲を高めて、
- Step3 販売 : 買いたい!
という状態にするということです。
このようなマーケティングを知ることでビジネスで収益を上げれるようになります。
上記の記事のまとめでは、DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)に加え、ソーシャルメディアを使ったデジタルマーケティングや安定した収入を得るための月額課金などのビジネスモデル、価格戦略に対する考え方、記事量産システム、ブログサイトでのSEO対策などについての幅広く情報を提供していますので、ぜひ参考にしてみて下さい。
シニアの情報発信

最近だと、個人の方でも何らかの情報発信のメディアを持っておられる方が多いと思います。
・フェイスブック
・ツイッター
・YouTube
・個人ブログ など
あなたがこれからインターネットを使って情報発信をして自分が創出した価値を商品化して売るために、
まずやらなくてはいけない 2 つのステップでの方法は以下になります。
- あなたの価値を高める (役に立つ考えや情報を伝える人になる)
- Facebook や YouTube、 ブログ、メルマガなとを使用して、どんどん情報発信していく
また、情報発信をする際にもシナリオが重要です。「この商品はたくさんの人に買ってもらいたい」と思えば、まずその商品のどういう部分を、どういう人に向けて情報発信するかを考える必要があります。
ブログで情報発信をする上で実績が必要かというテーマについても書いています。
これらについて役立つ情報を上記の記事にまとめてあります。
ブランディング戦略

ビジネスを行う上で、マーケティング活動を進める際にブランディングについて考えることは非常に重要です。
ブランディングが確立されると、ライバルを無効化し、低価格競争に巻き込まれなくなります。そして結果的にビジネスに高い利益率をもたらしてくれます。
ブランディングがしっかりしていれば、コピーライティングやマーケティングが多少弱くても商品が売れるようになります。
ブランドと言えば、高級ブランドのルイヴィトンやグッチを思い浮かべるでしょうか。決して高級なものにだけに限らず、コカコーラ、iphoneなどもブランドの例です。
ブランディングは大企業や有名人でなくてもできます。あなたもビジネスを進める上でブランディングの構築が必要になります。
マーケティングに役立つ書籍の紹介

マーケティングを学ぶのに参考になる書籍を上記リストにまとめてありますので、ぜひ参考にしてみて下さい。
最後まで読んで頂き、ありがとうございます。

こんばんは。
アフィリエイトは集客、教育、販売という工程と、相手の役に立つ情報を発信することでより読者の信頼を得ることができるようになるんですね。
ブランディング構築という事を考えると身がすくむような思いがします。
でも、「相手がどういう状況にあるのか」「どういう情報を知りたいのか?」といったことを考えて「本当に相手に役に立つ情報」を発信していけばいいんですね。
私もより相手目線に立って、真摯に役立つ情報発信を心がけていきたいです。
コメントを頂き、ありがとうございます。
アフィリエイトビジネスにおいて、集客、教育、販売というプロセスで
アプローチすることは非常に重要だと思います。
また単なる価格競争を避け、自分の情報の価値を高めるという意味において
ブランディング構築を考えることは有意義だと思います。
ブログ記事が少しでもお役に立てば、幸いです。
今後ともよろしくお願いします。